フィリピン英語留学先比較

ひとくちに“英語留学を学ぶ”といっても多くの留学先がある。各国の特徴とこれからの時代に必要な英語とは?

英語圏を大きく分けるとアメリカ・イギリス・オーストラリア・カナダ・ニュージーランドといったネィティブ英語圏と、これら以外のノンネィティブ英語圏に分けられます。 今は“英語ができる人と英語ができない人では仕事も年収にも大きな差”があります。 (参考:英語ができる人の平均年収=707万円、英語ができない人の平均年収=400万円台) 同時に職種や企業により違いはありますが、総じて日本人は“ネィティブよりはノンネィティブと英語でやり取りをするケースが多い”ということから、英語留学等で基礎英語力を高めることは必須であり、且つノンネィティブ国への英語留学を経験して、ノンネィティブの英語を理解できるようにしておくことも得策といえます。 以下は英語留学をご検討されている方が英語留学先(=国)を決定されるにあたって、 参考となると思われる英語留学先比較表です。

項目/国   USA UK CAN AUS NZ PHI FIJI MALTA
レッスン 1対1 X X X X X O X X
グループ O O O O O O O O
滞 在 ホームステイ O O O O O X O O
X X X O
ビザ 観光 O O O O O O O O
学生 O O O O O 不要 O 不要
ワーホリ X X O O O X X X
治安 銃社会 YES NO NO NO NO NO NO NO
日本よりは 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い
現地物価 日本よりは 同じ 同じ 同じ 高い 少し安い 激安 激安 安い
料金順 (高いほうから) 2 1 4 3 6 7 7 5

※USA=アメリカ、UK=イギリス、CAN=カナダ、AUS=オーストラリア、NZ=ニュージーランド、PHI=フィリピン、FIJI=フィジー、MALTA=マルタ
『料金順』の7位2カ国は留学期間、地域、学校により異なります。

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