• マンツーマン授業英語に触れる時間が長く、欧米圏で留学する4分の1ぐらいの速さで習得できる
  • 快適なキャンパスライフ快適なキャンパスライフフィリピン英語留学
  • 快適な環境, 全寮制フィリピン留学ではほぼ全ての学校が全寮制を義務付けております。
  • アクティビティ週末はマリンアクティビティやスパ、ゴルフでリフレッシュ!
  • これが人気急上昇中のフィリピン英語留学!これが人気急上昇中のフィリピン英語留学
マンツーマン授業1 英語留学2 フィリピン英語留学3 アクティビティ4 フィリピン英語留学!5

日本では昔から「英語留学大学まで10年間勉強しても英語ができない」現象があります。その原因は ①基礎に習熟しないうちに(基礎語句の理解があやふやで、文のパーツを組み立てる力がついていない段階で)、 ②上級教材に進んでしまい(辞書を引けば訳すことはできるので、英語を理解できたと錯覚してしまう)、 ③上級教材は難解で、量をこなせない(英語そのもの英語留学に接した量が決定的に不足)、であろうと思います。 対策としてお勧めしている「やさしくたくさん」は、 ①基礎を復習しつつ進むこ英語留学とになるため英語力に背骨ができる、 ②英語留学ならばなんとか訳さずに理解することができ、英語を英語のまま理解する理想的な学習姿勢で、 ③やさし英語留学いから英語に接した量が飛躍的に英語留学増える、という特色があります。 また、「やさしいと楽しい!」とおっしゃる方もいます。 初級者はネイ英語留学ティブの幼児にならい、絵本やドーラ(2歳児用アニメ)などから始めるのがベストです。イラスト・画像がついているので単語を具体イメージで理解できますから。語句の意味は辞書(訳語)ではなく文中から感覚的に概念的に掴み取るようにし、体得できた語彙が増えるにしたがってレベルを上げていきます。 「やさしい」とは人によ英語留学り、その時点によりレベルは違います。そのときの自分にとってつねに「やさしい」ものを選ぶと、学習効率を最適に維持できると思います。未知の単語はまず推測して、「こんな意味かな」と英語留学分かってから辞書を引くとよいでしょう。

     
英語留学のメリットとリスクとは? 英語留学先比較 フィリピン英語留学とは?
     
     

英語留学先としてフィリピンとは?

英語留学先として国はいろいろありますが、『フィリピンでの英語留学』この言葉を耳にされた方は、2009年までそう多くはいらっしゃらなかったはずです。それもそのはず、英語留学として有名な国はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアが定番の英語留学先で、次いでニュージーランド、穴場の英語留学先としてマルタ、フィジー等が知られていました。

ところが2010年から『フィリピンでの英語留学』人気が脚光を浴び始め、2011年からその人気は急上昇し、滞在先の寮の部屋を確保するには3カ月前までのお申込みが当たり前という程の人気英語留学先となり、2012年からはフィリピンの英語留学を取扱う留学会社も急増しました。

更に大手上場企業も自前の社員を英語留学させてきた欧米諸国から、費用対効果の面でフィリピンを英語留学先として切り替える・新規で導入するケースが相次ぎました。

なぜここまで急に『フィリピンでの英語留学』人気が上昇したのでしょうか?本サイトではその人気の理由と欧米諸国及び他国との決定的な違いだけでなく、『フィリピンでの英語留学』そのものの強みと欠けているもの、現在のフィリピン英語留学事情・フィリピン英語留学トレンド等を出来るかぎり分かりやすくお伝えしていきます。

英語留学の特集ページ。英語留学を無料で学習できるインターネットサイトへの主要リンク集、そして、英語留学サイトを自力で検索し発見する方法、さらには英字新聞を無料で読む方法などもまとめてあります。 当サイトを読んで「やさしくたくさん」式に英語を勉強したいが、紹介されている教材を買うお金がない、あるいはお金をかけずに勉強したいという方々のために作りました。お金をかけずに心ゆくまで学習してください。 英語の無料教材を特集しているページはインターネットにいくつもありますが、このページは「英語留学」サイトに力点を置いているのが特色です。 もともと当サイトには、インターネット上の(無料)サイトへのリンクがたくさんありますが、交通整理して代表的なものだけをこのページにまとめました。

フィリピン英語留学結論! どの国へ行っても英語レベルは大なり小なりアップするがリスクも有

英語留学!では国(留学先)によって英語力アップ&リスクに差が大きく出てしまうのはなぜ??

英語留学の一般的なリスクとソリューション

  リスク   ソリューション
1 けっきょく日本人ばかりでかたまって
日本語漬け状態に

国問わず日本人が少ない学校か
韓国人中心のフィリピンへ英語留学!
2 グループレッスン中、英語を話せる
時間が少ない
マンツーマンレッスンが中心の
フィリピン英語留学で会話し放題!
3 日本で支払う以外の現地でかかる費用が予想
より高く留学期間を短めにせざるを得ない
フィリピンなら校舎と寮が一体で通学
不要&全食事付なため、現地費用も格安!

 

上記のように欧米留学における問題点・リスクをカバーするのが人気急上昇中のフィリピン英語留学
その人気の秘密はコチラから!

人気急上昇中のフィリピン英語留学ならCEBU21!

フィリピン英語留学先比較

ひとくちに“英語留学を学ぶ”といっても多くの留学先がある。各国の特徴とこれからの時代に必要な英語とは?

英語圏を大きく分けるとアメリカ・イギリス・オーストラリア・カナダ・ニュージーランドといったネィティブ英語圏と、これら以外のノンネィティブ英語圏に分けられます。 今は“英語ができる人と英語ができない人では仕事も年収にも大きな差”があります。 (参考:英語ができる人の平均年収=707万円、英語ができない人の平均年収=400万円台) 同時に職種や企業により違いはありますが、総じて日本人は“ネィティブよりはノンネィティブと英語でやり取りをするケースが多い”ということから、英語留学等で基礎英語力を高めることは必須であり、且つノンネィティブ国への英語留学を経験して、ノンネィティブの英語を理解できるようにしておくことも得策といえます。 以下は英語留学をご検討されている方が英語留学先(=国)を決定されるにあたって、 参考となると思われる英語留学先比較表です。

項目/国   USA UK CAN AUS NZ PHI FIJI MALTA
レッスン 1対1 X X X X X O X X
グループ O O O O O O O O
滞 在 ホームステイ O O O O O X O O
X X X O
ビザ 観光 O O O O O O O O
学生 O O O O O 不要 O 不要
ワーホリ X X O O O X X X
治安 銃社会 YES NO NO NO NO NO NO NO
日本よりは 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い 悪い
現地物価 日本よりは 同じ 同じ 同じ 高い 少し安い 激安 激安 安い
料金順 (高いほうから) 2 1 4 3 6 7 7 5

※USA=アメリカ、UK=イギリス、CAN=カナダ、AUS=オーストラリア、NZ=ニュージーランド、PHI=フィリピン、FIJI=フィジー、MALTA=マルタ
『料金順』の7位2カ国は留学期間、地域、学校により異なります。

唯一マンツーマンレッスンが豊富に組み込まれていて、料金も格安なフィリピン英語留学。
その概要はコチラから

フィリピン英語留学とは?

近年人気急上昇中のフィリピン英語留学!その人気の秘密をご覧ください!!

フィリピン英語留学

1. マンツーマンレッスンで効率的に英語力アップ!

1日平均約7~8時間のうち半分強が講師とのマンツーマンレッスン。1対1の授業では生徒の希望・内容に 沿って授業を進めてもらえることができます。特に会話のの授業では発音矯正はもちろんのこと、生徒は 授業の半分以上話すことができるため、フィリピンでの英語留学は会話やリスニング力の向上に最適です。 又、人前で話すことが苦手な方や、シニアの方からもマンツーマンレッスンが多いフィリピンでの英語留学 は大好評です。

2. 少人数制のグループレッスン

フィリピンでの英語留学はとかくマンツーマンレッスンがフォーカスされがちですが、少人数制(1クラス の生徒は3~8名が平均的)のグループレッスンも見逃せません。フィリピンでの英語留学は、単なる会話 と日常会話のリスニングの場ではなく、TOEIC、TOEFL、IELTSのスコアアップを目的とした各種試験 対策授業から、ビジネス英語・プレゼンテーションなども学校によっては用意されています。

3. 寮滞在で勉強に集中できる環境

欧米留学に寮滞在も一部ではございますが、基本的にはホームステイがメインとなっています。これに対してフィリピン英語留学の滞在は全寮制で通学が不要です。寮の部屋(個室以外)での会話も英語となるため、勉強に集中できるだけでなく、生徒間同士の国際交流が気軽に出来るのも、フィリピン英語留学の良いところです。

4. 格安の留学費用

フィリピン英語留学の料金には掃除・洗濯・週末を含めた全食事が含まれており、通学費もかからず、更に現地での物価も激安なため、トータル留学費用を格安に抑えることができます。お部屋の種類にもよりますが、航空券・海外旅行保険・お小遣い(1カ月約25,000円)を含めても27万円程ですので、欧米の留学費用の3分の2かそれ以下という低料金です。さらにグループレッスンの欧米留学と授業形態の違いを考えれば、いかにフィリピンでの英語留学がお得かご納得頂けるかと思います。

5. 欧米との2カ国留学にも最適

元々フィリピンでの英語留学は韓国人が考案した効率的な英語力アップの手段なのです。つまり、フィリピンの英語学校のほぼ全てが韓国人経営で、生徒も韓国人が多く、次いで日本人・台湾人等となっています。韓国人生徒はフィリピンで基礎英語力を12週間程で習得してから、欧米へ留学していくというスタイルです。近年、日本人もこの“2カ国留学”をされる方が増え、フィリピンで英語留学後、オーストラリアやカナダでワーキングホリデー、アメリカ・イギリスも含めた英語圏の国で留学をするという形が定着してきました。

セブ島4週間英語留学でのセブ島4週間英語留学でのTOEICスコアアップ例例

4週間の留学でも驚くべきスコアアップ成果!

入学時スコア
Aさん 615
Bさん 550
Cさん 485
Dさん 435
Eさん 310
卒業時スコア
リスニング リーディング 合計スコア
410 385 795
315 340 655
365 270 635
330 265 595
310 220 530
フィリピン英語留学

フィリピン英語留学学料金表

フィリピン英語留学はマンツーマンレッスンを授業時間全体の約半分含めてこの値段! 他の英語留学先ではありえない内容と価格の全貌をココに公開!!

フィリピン英語留学:学校・人気期間別料金例

学校 JICバギオ UV ESL OKEA
留学期間 4週間 12週間 24週間
コース プログラムA ESL General クラッシック
寮部屋タイプ 2人 1人 3人
出発前 学校&滞在 125,000 488,500 630,000
海外旅行保険 14,040 34,010 70,890
航空券 66,000 66,800 77,300
現地(対学校) ビザ 24,575 41,300 59,525
その他 2,500 16,500 15,000
現地(個人) お小遣い 25,000 75,000 150,000
総合計 257,915 722,110 1,002,715

※上記料金は全て日本円の参考料金。現地のフィリピンペソは1ペソ2.5円にて換算。



上記『学校&滞在』料金に含まれるもの:

入学金、授業料、週末含む全食事付学生寮滞在費、到着時空港ピックアップ費
上記の他にかかる費用は日本国内の移動費以外、一切ございません!!
さらにくわしい学校・期間別料金表はちらから

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